ユニクロかシマムラともう1つ

ぼくの部屋着の特徴はサラサラしていて、動きやすく、そのまま寝巻きにできて、ちょっとしたゴミ捨てや近所に買い物にも行ける格好です。
そんなルームウェアをどこで買うかというと掲題にあげたように、ユニクロかシマムラで材料を揃えて来るのが当たり前になってきています。

 

夏場はシマムラの3枚1000円未満のコットンシャツユニクロの吸水速乾の短パンとTシャツでコットンシャツを着る際は、パンツにはモモヒキを選択しています。モモヒキは最近デパートなどの百貨店に入っているビビアンなどのブランドでも安く買えるので、そちらを選択しオシャレにも努めます(笑)

 

ブランドもののモモヒキなどは格好もいいし可愛いさもあって、かつサラサラしていて着心地もよく部屋着には最適です。
シマムラのコットンシャツにビビアンのモモヒキ、ユニクロ吸水速乾上下の組み合わせは着心地の良いルームウェアの代表になってきており、ユニクロの吸水速乾であれば軽いジョギングにも寝起きのまま出て行けます。

 

お金をかけられない部屋着でもおしゃれしたいという方にぜひモモヒキをお勧めしたいですね。
安いシマムラやユニクロとブランドものを組み合わせるのがコツで、メンズの部屋着は最近百貨店の紳士服売り場で本当によく見かけるようになりました。

 

逆に絶対にしない拘りはティシャツに短パン、もしくわトランクスといった格好です。


スウェット

ルームウェアは、1日で最もリラックスしたいときに着るものです。入浴後にルームウェアに着替えて、そのまま寝ることが多いのでパジャマとしても活用しています。

 

家ではしっかり休息を取りたいので、ルームウェア選びには、いくつか条件があります。先ず、着心地が良いことです。生地の手触りが良いことや、生地の伸縮性は大切です。伸縮性の悪いルームウェアは、肩が凝ったり動きにくかったりして着ていても楽ではありません。

 

また、震災以降に重要視するようになったのが、緊急時にルームウェアを着たまま外に出ることができるかどうかということです。そこで、ある程度の防寒性があり、外で着ていても恥ずかしくないルームウェアを選ぶようになりました。

 

このような条件を満たすルームウェアとして、愛用しているのがスウェットのジャージです。ジャージと書くと何だか味気ない感じがしますが、最近はデザインが豊富です。セットアップでコーディネートも楽しむことができます。中でも、スポーツブランドのものは、機能性に優れていますし、生地が良く長く着ることができるので経済的でもあります。特に今年は、スウェットが流行しているので素敵なデザインのものが多く、ルームウェアとして着ていても気分が上がります。